三甲 国際部
中南大学湘雅二医院桂林医院
中南大学湘雅二医院桂林医院
医院紹介
中南大学湘雅二医院桂林医院(桂林市第二人民医院)は、中国国家区域医療センター建設プロジェクトの第3期認定施設であり、広西初の認定病院です。国家心血管区域医療センターとして、1916年10月にアメリカのキリスト教宣教師によって創設され、100年以上の歴史を経て、医療・予防・研究・教育・リハビリテーション・救急を統合した三級甲等総合病院に発展しました。 病院は「一院二キャンパス」体制で運営され、総計1,700床を計画しています。叠彩キャンパス(桂林市叠彩区叠彩路2号)は500床、臨桂キャンパス(桂林市臨桂区沙糖路8号)は1,200床で、国家心血管病区域医療センター設置基準に従って建設され、2024年3月28日より全面稼働しています。 中南大学湘雅二医院の優良な医療資源を活用し、技術・人材・管理・ブランドの全面的な統合を実現。心血管学科群を中核とし、移植・救急・外科先端技術・腫瘍血液・快適医療・脳科学・老年医学などの学科群を構築し、桂北地域で最も現代的な病院を目指しています。