Private 国際部
北京明德医院
北京明德医院
医院紹介
北京明徳医院(旧OASIS国際医院)は、京東方科技集団(BOE)傘下の国際化高級総合病院として、2012年2月に開院しました。JCI(Joint Commission International)認証を取得しており、北京市朝陽区に位置しています。病院の建築面積は約15,000平方メートル、内科、外科、婦人科、産科、小児科など約30の診療科を設置し、集中治療室(ICU)と新生児集中治療室(NICU)を備え、60床の病床とCT、MRIなどの先進医療機器を擁しています。医療チームには米国、英国、オーストラリア、フランス、イスラエル、フィリピンなど多国籍の専門医が在籍し、北京協和医院、北京大学第一医院などの国内トップ病院の専門家とも協力しています。英語、フランス語、アラビア語、ペルシア語、日本語、韓国語、スペイン語、ドイツ語、オランダ語、タガログ語など10以上の言語で医療サービスを提供しています。国内外100以上の保険会社と直接決済提携を結び、24時間救急サービスと個別化された国際医療サービスを提供し、北京の在留外国人、ビジネスエリート、高品質医療を求める家族にサービスを提供する北京を代表する私立総合病院の一つです。